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今、この瞬間を懸命に-双極性障害と共に生きる-

うつ病ヒーロー、TBのブログ!日常記録系ブログ。とかいって、超自由系ブログ。

【双極性障害2型】のうつ病ヒーロー!

生きることは苦しい。

でも、【双極性障害】との共生をライフスタイルにして、

苦しみながらも誰かの心に、悩みに、そっと寄り添えるような

そんな等身大のヒーローに!

 

運転技術向上委員会 車両感覚編

うつ病ヒーロー、TBです!!

 

ブログに来てくれてサンキュキュ!

 

どもども。こんにちは、こんばんわ、おはようございます。

 

 

クルマの運転が上手になるコツを紹介します

 

 

 

やっぱさ、スムーズにカッコよく運転できる人って好印象だよね。

 

 

フツメン、ブサメンでもイケメンに見える!

 

 

やっぱモテたいじゃん!

愛されたいじゃん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脱線した笑

 

 

 

 

 

 

 自己流だけど、お役に立てればと思います。

 

 

 

何より車両感覚を掴むことが大切!

 

 

 

 

運転技術を向上させるのに必要なのは車両感覚。

 

 

全高、車幅、全長、車高、内輪差、

これらを運転席から正確に感じ取れればかなり運転が上手になると思います。

 

 

 

 

実践!

 

タイヤの位置を把握する

 

タイヤの位置が把握出来たら、車幅も分かりますよね。

 

 

 

 

  • 前輪で目標物を踏んでみる

 

踏んでもタイヤに悪影響が無いもの(紙パックとか)を路面に設置して、右左両方の前輪で踏んでみましょう。

 

普段右ハンドルのクルマを運転することが多いと思うので特に左のタイヤ!

 

 

踏めるか、踏めないか、という段階から始めてまずはタイヤの横位置を把握。

 

次はいつ踏んでいるのかを感じてタイヤの前後の位置を把握。

 

 

タイヤの前後位置を把握するのは意外と難しいんですよねー。運転席からタイヤの位置が離れているほど難しいと思います。

 

トラックなんかは簡単です。

 

 

 

目標物を踏んだ時に跳ねてしまい、歩行者などにケガをさせてしまわないように安全なところで行いましょう。

 

 

 

 

  • 白線を踏み続けて走行する

 

これは、そこそこ難しいです。

踏むだけなら簡単だと思いますけど、踏み続けて走行するのは難しい!

 

 

カーブでは白線に合わせてハンドルを切らないといかないし、

カーブ進入前、カーブ走行中に減速をすると思うので旋回半径が大きくなったり、小さくなったりします。

 

 

 

 

 

これが出来たら、車幅の感覚も掴むことが出来ますしカーブをスムーズに走行するのにどのくらいハンドルを切って、どのくらい減速すれば良いのかも分かると思います。

 

 

飛び出してくるかもしれない横断歩行者などには充分注意しなければいけませんので、歩道が無いところなどで行いましょう。

 

 

 

 

内輪差を把握する

 

 

あたりまえのことを書くようで恐縮ですが、ハンドルを切れば前輪と後輪で通る場所は違います。

 

 

車輌が小さくなるほど気にならないことではあるんですけど・・・

 

 

でも、お店などに右左折して進入するときに後輪のホイールを擦ってしまったり、サイドバンパーやサイドスカートを擦ってしまっている人を結構見かけます。

 

 

 

そうじゃなくても、

左折時にバイクなどを巻き込んでしまったら大変です。

 

 

 

 

  • 目標物を後輪だけで踏む

 

難易度高め。

 

路面に目標物を設置して、前輪では目標物を踏まずにハンドルを切って後輪だけで目標物を踏みましょう。

 

目標物を外側にして、目標物を巻き込む形で。

 

 

 

慣れてきたら、旋回角度を深くしてみると良いと思います。

 

 

 

後輪がどこを通っているのか把握出来たら、内輪差も把握出来ますよね!

 

これも、安全には充分注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1番効果的なのは逆ハンドルのクルマを運転することなんだけどね

 

 

逆ハンドルのクルマを運転すると世界が違うと思います笑

 

正直怖い!

 

 

 

どうやって曲っていいのかわからないし、駐車なんか出来ない!

 

 

自動車学校で四苦八苦していたのを思い出すことになるでしょう笑

 

 

 

 

逆ハンドルのクルマをスムーズに走らせることが出来たら車輌感覚は研ぎ澄まされます。

 

 

 

 

なかなかそんな機会はないのが現実・・・笑